忍者ブログ
毎日ひいこらしてます。


 [PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

だんだんと、レポートやらで忙しくなってきました・・・。
フリーソフトをダウンロードして、それを使ってレポートを書け。なんて、何てめんどいことをさせるんだ!むきーっ
となりつつも、わたわたしとります;

そういえば、オロチのドラマティックモードがなかなか増えなくて苦戦中です。
あれはどうやったら増えるんだろうか・・・

ころころ話題が変わりますが、ちょっと車で走ると、アウトレットモールというか、そういうのがありまして、そこのレストラン系があつまっている所に行きました。
そこで!「清正」と「黒田武士」というお店があったのです!!
ひぃぃっ
とおののきながらも、じっくり見ました(笑
そして「清正」のラーメンをおいしく頂きました。
こんどは「黒田武士」に行こかなv

そうそう。今度のスパコミにはじめて行こうと思うのですが。
あれ3日と4日があって、どちらも大好きなジャンルがあって、くそぅ仕方ないけど悔しいわ、と思いつつホント迷いますわぁ・・・。
まぁきっと3日になるのですが。
ヘタリアと皇国が好きで好きで・・・。うう。
PR
100ヒット超えただけでも、とても嬉しいですv
ご覧になって下さった皆様ありがとうございます。本当に。
これからも、気まぐれに見て頂ければ幸せです

先日のもう一つの授業が落選していないことを・・・と願っていたのですが。
うああっ
落ちてました!!
はらいせに、て意味わかんないですけどとにかく!
「へうげもの」という漫画を一気に買ってきました。
今一巻読んだのですが、まぁ絵の好みはわかれそうですね・・・
私は嫌いではないですよ。なかなか面白かったです。
そしてさり気なく秀長さまはイケメンに見えました。
もっと活躍してほしい。もっと秀長さまだして・・・!!



さてさて、またあの大坂衆の語りを続けたいと思います。

まず、携帯で打ったら一発でキチンと出て驚いた長宗我部盛親。
長宗我部家を引き継いだ者だと言うことと、寺子屋の先生もしていたほどだと言うことで、ある程度の常識人なイメージがあります。(ある程度て)
元親の子供は4人までしか詳しくないのですが、皆長男が好きだといいな、と。
その長男は面倒見がよくてかっこよくて、と完璧なイメージがあります。
次男と三男は四国征伐後人質に行きますよね。
その時豊臣秀長や藤堂高虎にお世話になって懐けばいいと思ってます。
四男に話を戻しますと、彼は考え込む癖があればよいと。
敬愛する長男、次に父の元親、更に家督問題で次男、関が原問題で三男を失って、その重み、そして家臣達の重みと、責任と、常に付き纏っている感じで。
死に場所を求めてきたわけではない。
でもちょっと幸村や又兵衛といった存在が羨ましく思う時もあるという・・・

次に、毛利勝永。
あの衆道関係を暴露して飛び出してきた話をはじめに知ったので、明るい感じであると同時に、気遣いの出来る、涙モロいイメージがあります。
その性格故に人気があるというか、人望があるといい、と思います。
涙モロいというのは、単純に、妻子に別れを告げる時に涙したので、涙モロくしてしまえと、思ったわけなのですが(苦笑
本当に、幸村と家康の本陣に突っ込む時間が、同時もしくは違えば・・・とか色々もったいないお方です。十二分にかっこよいのに、そこまで有名でもなくて。
山内忠義とは、背は忠義の方が高いけど、まだまだ子供だと思ってしまいがちで、でも彼は当主なので、時折その背が大きく感じれば良いと。

そういえば、他の面子と違って、彼は恩義のために馳せたんですねぇ・・・
って、あれ。又兵衛ってそういえば何で大阪入城したんでしたっけ・・・?
秀頼への恩報いるためでしたっけ。あれ
記憶が曖昧で・・・申し訳ないです(汗

まぁとにかく、この盛親と勝永なんですけど、微妙な関係であったらと思います。
二人きりとなると、何とも言えない様な、気まずい雰囲気になるというか。
長宗我部家当主である盛親と、敵対したというか、関が原後その旧領を継いで家臣を虐めた山内家と、慇懃にしていた勝永、ということで、微妙な関係になってしまってるという。
どちらもできたお方なので険悪な感じではないにしろ。


・・・今日はここまでで、あとちょっと大坂衆は語ろうかと思いますっ


あれ、なんか長く語った気分です。
でも愛の大きさは皆平等なんですよっ
とてもとても受けたかった授業が、抽選から落ちてしまいました・・・っ
うあああんっ
もう一つの抽選も落ちていない事を願うばかりで・・・うう、くそうっ
癒しの授業がないとこの先やっていけない!

そういえば今日はまた雨やら風やらで関東はすごかったですね。
傘の残骸がものすごいことになっておりました。
でも台風とかそういうのは、よほどひどくない限り好きです。
滅多に無いからなのか、どうなのかはわかりませんが・・・

まぁ、しょげりながら本屋さんに寄りましたら、学研M文庫から「豊臣秀長」が出ていたので、何で?!とびっくりしながらも、つい買ってしまいました。秀長さまには弱いんです・・・
そして一気読みしてしまいましたので、今日はこの感想を続きに書いていこうと思います。ちょっとはっちゃけます。
読みづらいのと、言いたいことを整理し切れていないごちゃごちゃ感に、目を瞑って読んで頂ければ、と思います。
朝寒かったので、マフラーしたりしてたんですけど、午後にしっかりと晴れて、暑い暑い思いながらてくてく歩いておりました。暑いのは苦手なんで、秋から春が好きです。

コメント、ありがとうございますv
やはり反応が返ってくるというのはとても嬉しい事で、恐縮です。
返信不要と言われましても、ついつい(苦笑
桑山さんはホントわき役程度しか書かれていないですよね・・・
秀長関係の本を漁るか、賤ヶ岳の戦いで、出会うことが出来ます、きっと!


そして唐突ですが、
私の大坂衆のイメージなんですけど、まぁまずはやっぱり真田幸村。
はじめて自分で歴史小説買った本の主人公が彼でした。
父が海将好きなので九鬼やら村上やら小西はあったのですが。

あと、鎌八幡こと円珠庵でのイメージがあります。
霊木に鎌を打ち付けるというのがもともとあったのかもしれませんが、もし無かったら、何しちゃってんの幸村っ?!と、神頼りなんだか半ば神を脅しているのか・・・変な方向に考えたので、うちの幸村は、あの幸村は微笑を絶やさずなど書いている信之兄の手紙と、鎌持ってさり気ないSっぷりを織り交ぜたイメージです。


次に後藤又兵衛。
豊臣秀頼や木村重成に懐かれている気さくなおじさまのイメージです。
真田丸造営時やらその後やら、この人はかっこいいなーっとひたすら思ってます。
更にあの黒田長政との、ね。
でかい子供のわがままを軽くあしらう感じで、でも信じてる。
長政父の官兵衛には、お世話になっているのも含めて、弱くて、官兵衛は官兵衛で、よく出来る又兵衛を気に入っているので、長政は余計に嫉妬心を抱いている という。
基本的に世話焼きしてしまう良い人な感じです。


と、時間がなくなってしまったのでここまでで、また今度余計ながら語ります。(笑
ちょっと二日酔いを起こしながらも・・・きゅんとしたオロチの話を。
というか、ジュースのようなお酒が甘くて好きなんですけど、弱いくせに好きだから困ったものです。一杯もしくは二杯でもうだめぽい。
う~ん、こういうのって飲んでると強くなるもんなんでしょうか??
まぁ、反省して控えめに飲もうと思います(飲むのか


で、ゲームなんですけど、ドラマティックなんていうモードがあって、
キャラ固定なんで へーっと思いながら何かやろうとしたらですね、直江と馬超と浅井のトリオがいたんですよっ!それで説明もなにやら民救出らしく。
プレイしてみたらもう義とか正義とかうるさくてうるさくて、かわゆかったですvv
それぞれに関係したキャラが援軍に来てくれるんですけど、近くに寄って会った時の会話ももうきゅんきゅんして仕方ないですよ!!
みんなかわいすぎるっ


無双はモブも絡んでくる所が大好きです。
ミッションは人使い荒いですけど。
prev  home  next
忍者ブログ [PR]